ピックアップ新聞折込

2022年(令和4年)新聞休刊日のご案内

2021.11.19

#チラシ #宣伝 #新聞折込 

2022年(令和4年)の新聞休刊日情報をお届けします

コロナ禍、巣篭もり需要により新聞折込を検討されているお客様から多くのお問い合わせをいただいております。特にご案内することが多い2022年の新聞休刊日情報につきましてご案内いたします。

新聞が発行(配達)されない休刊日は、月に1回の頻度で設定されています。基本的には、読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・産経新聞などの全国で発行される新聞のほか、東京新聞や中日新聞など特定エリアへ発行される新聞、京都新聞や神戸新聞などの地方紙も一律の日程となっています。

せっかく広告の出稿計画を立ててもその日が休刊日では実施できません。よって、事前に休刊日を確認した上で広告出稿をお考えください。

※日程は「第一月曜日」や「第二火曜日」など固定されていないため注意が必要です

2022年は選挙などにより休刊日が変更される場合があります。特に選挙が開催された場合は、翌日の朝刊への新聞折込はできませんのでお気をつけください。最新の休刊日情報につきましては、お気軽に当社までお問い合わせください。